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07月 « 2017/08 » 09月
ケンサク
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はりつけ#2
さてさて、柱に爪先から指先まで 真っ直ぐに
直立不動で身動き取れないように磔られた僕
一体どんな事をされたのでしょう^^;




一通り 僕の身体の拘束が終わると
彼女は満足気に僕を見ている。

僕のスグそば、吐息の感じられる距離まで近付いた彼女は
僕の頬に手を当て、撫でるように、滑らすように
頬から首筋 胸元、脇の下を通って 下半身まで
スルスルと手を動かした… 思わず全身に鳥肌が立つ。
そして、これから起こるであろう出来事に僕は覚悟を決めた。

実は 恥ずかしい事に、まだ何もされていないのに
僕の愚息は痛いほどに硬くなっていた^^;
しかも、床に溜まるほど我慢汁が滴り落ちている…
それを指摘されると、顔から火が出るほどに恥ずかしい。

彼女は、ペ○スに触れないように汁を指先ですくい上げ
僕の口元に運んでくる… 唇の周りに塗りたくった後、
そのまま乳首へと指を運ぶ… ヌルヌルの感触が伝わってくる…
一気に乳首が勃起するのが感じられる…
指で散々転がされた後、爪でカリカリと引掻くように
刺激を与えられ、それから口に含む。
舌で転がしながら僕の反応を 上目遣いに確認している。
思わず「うぅ…」と声が漏れる僕…
声が漏れた瞬間彼女は僕の乳首から離れると

「感じてます?まだ早いですよ…」

そう言うなり 洗濯バサミで乳首を挟まれてしまった(汗)
思わず叫んでしまうが、身をよじる事さえも出来ない。
その状況にご満悦の彼女。

次に 僕の前に跪くと、目の前にあるペ○スに
先っぽから滴り落ちている汁を塗り始めた…
くすぐったいような、気持ちいいような
なんとも言えない快楽が 全身に広がる。
身体はピクリとも動けないが
ペ○スだけは、まるで別の生き物のように
激しく上下に跳ね上がり、ビクビクと反応している。

さて、ココで想像してもらいたい…
彼女から見た僕はどんな状態なのか?

吸盤のついたディルドを 腰の高さくらいに
壁などに固定している状態 って解ります?
たまにAVなんかに出てきたりするよね?
アレの ディルドじゃなくて本物版って感じ。
上手く伝わってるかな?^^;

彼女が僕の前に膝を付き ネットリとしたフェラをした後、
不意に立ち上がりペ○スを手でしごきながら
僕の乳首を舐め始めた… すでに限界の僕。
その様子を察知した彼女は すぐさま刺激を遮断し

「ナニ勝手にイこうとしてるんですか?甘いですよ…」

と耳元で言うと、不敵な笑みを浮かべた。
そして再びペ○スをしごき始める。
程なく絶頂感が僕を襲う…

「あら?いきそうなの?ねえ?いきそうなの??」
「いきそうなんだ?ふ~ん…」
「でもダメ~」

そういって サッと手を離す…
腰が砕けそうになる僕…
何も無ければそのまま倒れてしまいそうな感覚…
しかし、状況がそれを許さない…

何度かそれを繰り返されたあと、彼女が動き出す。
僕の真正面に立つとクルリと背中をむけ
僕の股間にお尻を押し付けてきた…
腰をゆすり更に刺激を与えられる…
再び正面を向き、僕の身体に彼女が密着する…
彼女が少し背伸びをするような状態になり
僕のペ○スを跨ぐように太腿に挟み
彼女の秘部に僕のペ○スが密着するような体勢になる。
そして、そのままゆっくりと腰を前後させてきた。

「どお?私も濡れてるの… 解る?」

ジワジワと 襲い来る快楽…
もう我慢できない… 自分で腰を動かしたい…
自分の気持ちイイ速度で突きたい…
しかし… 腰が動かない…
そう、腰も しっかり柱に結わえ付けられている…

刺激によって上に跳ね上がろうとするペニスを
彼女の股間が上から押さえつける…
再び限界が近付く… すると、サッと僕から身を引く彼女…
射精感が収まるまで 乳首を責めたりし、別の快感が続く…

だいぶ波が引いた頃、再び彼女が背中を向けると
今度は前屈の格好をした。
そのまま ゆっくりと僕のペニスが彼女の中に入れられる。
根元まで完全に入ると 彼女がゆっくり動き始めた。
前屈の格好で、彼女自身が膝を軽く曲げたり伸ばしたり、
横から見ていると、彼女のお尻だけが上下に小刻みに
ユサユサと揺れている感じ…
そう、この時点で僕は壁にはりつけられた
ディルドと同じ役割しか果たしていなかったりする。
彼女は自分のペースで腰を振っている…
僕は散々焦らされており、もう我慢も限界に達している…
思いっきり彼女を突き上げて自分も昇天したい…
が… 動けない…
ジワジワと 泥沼に落ちていく感覚…
発狂しそうになる自分がいた…
徐々に早まる彼女の動き…

もう限界…ダメ…
そう思った瞬間 彼女が僕から離れた。
イケそうでイケなかった僕は愕然としている…
全く身動きできない僕だが ペ○スだけは激しく上下していた。
その様子を見て彼女が

「そんなにイキたかったの?残念だったわねぇ♪」

と いかにも満足気な言葉。
そのまま再び手でしごきだされる…
が、今度は先ほどのようなシゴキではない。
亀頭だけ、本当に亀頭のみを 小刻みにシゴキはじめた…
亀頭全体を手のひらで包み込むように
そしてこねくり回すように ネチャネチャと刺激する。
再び指で輪を作り、亀頭だけを再びシゴキ出す…
徹底した亀頭責め…
このタイプの亀頭責め されたことが有る男性、
もしくは相手に シタコトの有る女性なら解ると思うけど
本当に苦しい…
気持ちイイやら くすぐったいやら
オシッコ出そうになるやら、とにかくもう
発狂してしまいそうなほどの刺激が襲い来る…
この時の僕はもう本気で泣いている(汗)

どれくらい亀頭責めが続いただろうか…
不意に彼女が

「いきたいんでしょ?イイわよ?いきなさい!」

そう言うと突然、亀頭から竿全体にかけて
激しく手をスライドさせてきた…
逃げる事もどうする事も出来ない僕。
急に全身にこみ上げる強烈な射精感からは全く逃れる事ができず、
ものの十数秒で あっと言う間に限界に達した…

僕は 直立のまま、腰を引く事も突き出すことも出来ない状態で
強引に搾り取られるような形で敢え無く放出した…
全身を襲う射精感に身体が小刻みにブルブルと震える…
床に飛び散った精液と震える僕の姿を見て
彼女は 「フッ」と僕を蔑む様に笑った。

因みに彼女は最後まで自分をMだと言ってきかない^^;
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Mなコト | 23:36:57 | Trackback(-) | Comments(-)
プロフィール

透徹

  • 書いてる人: 透徹
  • 年齢他諸々: 36歳 既婚 ♂

    お気楽ご気楽な快楽先行型のS&M。
    でも今はSも出来るMって事で^^;
    とにかく猛烈に相方募集してます。だれかメール頂戴っっ!!

    追記:太ってて、髪が薄くて、ブサイクで、ホーケーで、オシャレじゃなくても全然平気!って言うマニアでキトクな方限定ですw
    決してイイオトコではアリマセンのであしからず。
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