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03月 « 2017/04 » 05月
ケンサク
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はりつけ#3
はりつけ#2で、 敢え無くフィニッシュしてしまった僕。

ところが…
フィニッシュだと思っていたのは
僕だけだったと言うお話…




僕が 直立のまま、床に精子をまきちらし
それを見て 蔑むように笑った彼女…
そして彼女が僕に言った…

「ねぇ?ご主人様… 素敵な眺めですよ?」
「まだご主人様のココ、激しく上下に脈打ってますし…」
「そんなに コレ よかったですか?」

その言葉に羞恥心が煽られる…
そして、何も言えずにいると続けて彼女が言った。

「あら… ご主人様 お返事は?」
「というか、返事がなかったって事は ヨカッタって事かぁ」
「よかった~喜んでくれて♪」
「頑張り甲斐があるってもんですよ♪」

「おい、マテ!!
 頑張った甲斐があったんじゃなくて
 頑張り甲斐があるって ど~ゆ~事だ(汗)」

一気に自分の意識がハッキリするのが解った…

「あ、ご主人様 どうしたんですか?急に元気になってw
 それにしてもさすがですねぇ、ご主人様
 小さな言葉の違いも見逃さないですもんね♪」

そういいながら 相変わらずのニヤケ顔で
僕の身体を撫で回している彼女…
不意に 乳首に挟まれていた洗濯バサミをパカッっと外す…

「ぐぁぁぁぁぁ!!」

思わず叫んでしまう僕。この痛み 解る人には解る(汗)

「キャハハ ずいぶん大きな声でしたね?ご主人様」

そういいながら 乳首を必要以上に撫で回し、
つねったり、摘み上げたりしている…
その痛みに呻く事は出来るが、
身をよじったりして その痛みから逃れる事が出来ない…
そんな時でも彼女はとても冷静だ…

「ご主人様?そんなに痛がってるのに
 ココは大変な事になってますねぇ(笑)」

そういいながら、再びペニスをしごき始める…
さっきの射精から それほど時間は経っていない。
まだ、ほんの2~3分程度である。
まだ完全に治まりきっていない状態で再び彼女にしごかれる…

そう、ミルク搾りの始まりである(汗)

過去、再三に渡り書いてきたけど
このミルク搾り(強制射精)は本当に苦しい…
特に亀頭の刺激は地獄である…

「うぁぁぁぁぁ、ダメ!ダメ!ヤメテ!!!
 お願い もうダメだって… 許して!ぐあぁぁ」

必死に抵抗するも、それが叶うのは声だけだったりする。
が、そんな事 彼女が聞いてくれるはずもない。

「さっき、イキたいって言うご主人様の願い
 聞いてあげたじゃないですか?
 今度は私の好きにさせてもらいますからね…」

彼女はそういうと いっそう手の動きを早めた…
更に 乳首にもう片方の指で刺激を与えられる。
洗濯バサミのお陰で 乳首がかなり敏感になっている。
そして、次の射精感が訪れるまで、然程時間はかからなかった…

「ぐぁぁぁ… んがっ… あっあっダメ いく…」

次の瞬間、全身を硬直させて放出してしまった…
ところが… 射精感を味わっている暇など全く無い…
彼女が手を止めてくれないのだ…

僕は二度目の射精だし、自分に射精感だけあって
実際はほとんど精子が出ていないために
彼女が 気付いていないと思い、思わず叫んだ…

「出た!出たってば!!もうイった!止めて
 お願い!もう出たってば 止めてって!」

が、彼女から返ってきた言葉はたった一言

「見れば解りますよ。」

その瞬間、やめる気なんて更々無いと思い知らされる…

繰り返しますが、このミルク搾りって、本当に苦しい…
まず、射精によって 特に亀頭は極度に敏感になっているため
とにかく刺激が強すぎるのだ…
にもかかわらず 更に追い討ちをかけるように
亀頭責めしかしないという 鬼のような責め(汗)
くすぐったいんだか、気持ちいいんだか、訳が解らない…
このままされたら、絶対にオシッコ漏らしちゃうって感じ…
事実 あまりの刺激の強さに萎えてきた時に
チョロ チョロっと漏れてるかもしれない…
どんな感覚に一番近いのか考えてみた事が有るんですけど
くすぐられて 本当にくすぐったくて
笑わされすぎて 息を吸う事が出来ない、
本当に苦しくて、ケヒョケヒョってなるような?
そんな感じの苦しさが続きます…
てか、そんな感じに似てるっぽい^^;

そう、痛いわけじゃない…
だけど、刺激が強すぎて逆に萎えてくるんです。
萎えてくると彼女は亀頭を含む全体の刺激から
竿だけのしごきに変えるんです。
特に根元のほうは 刺激がボンヤリしているため
丁度いい感じの刺激に変わり、再びムクムクと…
再び大きくなると、また竿全体から 亀頭責めに戻り
また萎えると 根元の刺激や乳首など
他の快感要素も同時に与え 再びの勃起を促す…

そんなことをしばらく繰り返すと
くすぐったさは消え、徐々に気持ちよさだけが残り
再び射精感に襲われ始める。
あえなく3度目の射精…

そして、同じ事をもう一度繰り返され
4度目の射精となった…

さすがに 彼女も腕が疲れたらしく
この日の責めはコレで終わりを告げた…

僕はもう身体に力が入らない状態で、
見るからにグッタリしていたらしい…
どうにか 柱から解放されると、
全身に巻きつけられた縄を解くまもなく
その場にへたり込んでしまったのは言うまでも無い…
僕は 腰が抜け、身体を支える事すら出来ず
倒れたまま、ピクリとも動く事が出来なかった…らしい(汗)

今回、I字のはりつけと その時の「やられた感」が
一番強かった責めを書いてきました。
このお話し、先日書いた「動かない」と「動けない」
「動けない」に相当します。

徹底して責める時は、「動けない」をチョイス!コレ基本w

最後にコレ、あくまでも 透徹の体験談と感覚。
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Mなコト | 23:37:32 | Trackback(-) | Comments(-)
プロフィール

透徹

  • 書いてる人: 透徹
  • 年齢他諸々: 36歳 既婚 ♂

    お気楽ご気楽な快楽先行型のS&M。
    でも今はSも出来るMって事で^^;
    とにかく猛烈に相方募集してます。だれかメール頂戴っっ!!

    追記:太ってて、髪が薄くて、ブサイクで、ホーケーで、オシャレじゃなくても全然平気!って言うマニアでキトクな方限定ですw
    決してイイオトコではアリマセンのであしからず。
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